先駆的医薬品制度、施行2年で活用進まず 指定はわずか、「インセンティブの魅力乏しい」との声も 2022/9/21 04:30 保存する 2020年9月施行の医薬品医療機器等法(薬機法)改正で新設された先駆的医薬品指定制度の活用が進んでいない。施行後2年が経過したが、指定されたのはわずかに2件。15年から試行的に導入していた前身の先駆… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 自動検索(類似記事表示) 「日本最優先するほどインセンティブない」 先駆的医薬品の開発で日薬連・安川会長 2025/06/23 18:05 武田のTAK-925、先駆け指定取り消し 厚労省 2025/09/16 21:03 【連載〈4〉】極端な「日本人P1不要論」に警鐘 柏谷薬事委員長、趣旨の正しい理解を 2025/09/03 04:30 ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30 アイリーアBS、2品目の承認を報告 AMDの適応は初、医薬品第一部会 2025/08/29 22:20