NMOSD薬「ユプリズナ」、台湾でも承認 田辺三菱 2022/10/17 16:30 保存する 田辺三菱製薬は17日、視神経脊髄炎スペクトラム障害(NMOSD)治療薬「ユプリズナ」(一般名=イネビリズマブ〈遺伝子組換え〉)について、台湾の連結子会社が現地における輸入販売承認を9月30日付で取得… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/06/24 14:16 ユプリズナ、gMG薬の新たな選択肢に 千葉大・鵜沢氏、田辺ファーマのセミナーで 2026/10/07 18:26 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/03/05 17:23 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/09/25 17:26 ユプリズナ、再審査期間を2年延長 小児用量設定で、厚労省通知 2026/08/24 22:43