【中医協】23年度改定の骨子案了承、今回も「0.625倍超」 不採算品と新薬に特例措置、収載後の外国平均価格調整も 2022/12/16 20:33 保存する 中医協薬価専門部会は16日、2023年度薬価改定骨子案を提示し了承された。改定対象範囲は前回21年度改定を踏襲し、平均乖離率の「0.625倍超」を採用。算定ルールは従来の基礎的医薬品や新薬創出等加算… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 薬価維持制度、予見性向上策を 薬価研・既収載小委 2026/06/12 19:26 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41