【中医協】23年度改定の骨子案了承、今回も「0.625倍超」 不採算品と新薬に特例措置、収載後の外国平均価格調整も 2022/12/16 20:33 保存する 中医協薬価専門部会は16日、2023年度薬価改定骨子案を提示し了承された。改定対象範囲は前回21年度改定を踏襲し、平均乖離率の「0.625倍超」を採用。算定ルールは従来の基礎的医薬品や新薬創出等加算… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 IRB選定、製薬企業は「適切な対応を」 医薬品審査管理課・片岡課長補佐、GCP省令改正で 2026/6/11 18:43 AI創薬の共用基盤、国内に構築を アイパーク・藤本社長、自民・PTで要望 2026/6/11 18:42 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/6/11 10:57 ヒトゲノム編集胚の規制法案、審議入り 衆院厚労委 2026/6/11 10:57 感染症予防推進の基本指針、「改正なし」 厚労省・感染症部会 2026/6/11 10:56 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 薬価下支えルールの運用緩和を 薬価研・既収載小委 2025/06/13 22:00 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41