【中医協】23年度改定の骨子案了承、今回も「0.625倍超」 不採算品と新薬に特例措置、収載後の外国平均価格調整も 2022/12/16 20:33 保存する 中医協薬価専門部会は16日、2023年度薬価改定骨子案を提示し了承された。改定対象範囲は前回21年度改定を踏襲し、平均乖離率の「0.625倍超」を採用。算定ルールは従来の基礎的医薬品や新薬創出等加算… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 インフル定点、9.49に増 10月19~25日 2026/11/2 10:11 コロナ定点、0.83に減 10月19~25日 2026/11/2 10:11 ARI定点、56.70に減 10月12~18日 2026/11/2 10:10 ヘルパンギーナ、0.74に減少 10月12~18日 2026/11/2 10:10 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 【中医協】中間年論戦が本格スタート 各側委員が早くも綱引き 2026/10/07 20:18 薬価維持制度、予見性向上策を 薬価研・既収載小委 2026/06/12 19:26 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41