【中医協】23年度改定の骨子案了承、今回も「0.625倍超」 不採算品と新薬に特例措置、収載後の外国平均価格調整も 2022/12/16 20:33 保存する 中医協薬価専門部会は16日、2023年度薬価改定骨子案を提示し了承された。改定対象範囲は前回21年度改定を踏襲し、平均乖離率の「0.625倍超」を採用。算定ルールは従来の基礎的医薬品や新薬創出等加算… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 低所得者の処方薬価引き下げ 米政権、中間選挙へアピール 2026/9/20 22:57 創薬力強化は「薬価の評価が重要」 官民協議会「施策検討・推進部会」で企業側 2026/9/18 20:05 維新・浦野氏が厚労副大臣に 第2次高市改造内閣 2026/9/18 20:05 高所得者の介護保険料引き上げへ 65歳以上、低所得者の負担軽減―厚労省検討 2026/9/18 19:27 健康長寿社会実現へ「着実に進める」 就任会見で古川デジタル相 2026/9/18 18:26 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 薬価維持制度、予見性向上策を 薬価研・既収載小委 2026/06/12 19:26 【中医協】特例再算定は「持続可能性価格調整」に 薬価制度改革の骨子、たたき台 2025/12/12 19:41 【中医協】「平均乖離率超えは対象外に」 不採算品再算定で診療側と支払い側 2025/10/29 20:49