CMV薬マリバビル、P3で主要項目未達 武田薬品「臨床的に意味ある有効性は確認」 2022/12/20 22:04 保存する 武田薬品工業は20日、pUL97キナーゼ阻害剤マリバビルについて、造血幹細胞移植後のサイトメガロウイルス(CMV)感染症治療に関する臨床第3相試験(AURORA試験)において、事前に規定した非劣性マ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 二重盲検が解除、私は治験薬の方でした おとにち 3月12日(木) 病気と薬と私と(22) 2026/3/12 04:59 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/3/12 04:30 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/3/12 04:30 DMD心筋症薬、FDAが審査再開 日本新薬と米カプリコール社 2026/3/11 21:56 細胞・遺伝子薬の開発・製造迅速化で協業 独メルクとサイト-ファクト 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) HIV薬、国際P3で主要項目達成 米ギリアド、ビクテグラビル/レナカパビル 2026/01/28 20:11 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 「OP0595」の有効性と安全性確認 Meiji ファルマ、国際P3で 2025/03/14 17:43 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 癒着防止材の共同事業化契約終了 あすか製薬HD/東レ、P3で主要項目未達 2025/09/30 20:48