癒着防止材の共同事業化契約終了 あすか製薬HD/東レ、P3で主要項目未達 2025/9/30 20:48 保存する あすか製薬ホールディングス(HD)と東レは30日、癒着防止材「TRM-270」(開発コード)の共同事業化契約を終了すると発表した。両社はTRM-270の臨床第3相(P3)試験で主要評価項目を達成でき… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ブリンシドホビルP3、米で患者登録 シンバイオ、アデノウイルス感染症で 2026/3/17 11:54 卒業は誰かを支えるスタートライン おとにち 3月17日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(22) 2026/3/17 04:59 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/3/16 20:47 オルミエント、内用懸濁液の剤形追加 日本リリー/インサイトのJAK阻害剤 2026/3/16 18:22 個人向けiPS細胞、1000万円台で製造 iPSポータルと帝人リジェネット、保管も 2026/3/16 18:18 自動検索(類似記事表示) 「TRM-270」のP3、主要項目未達 あすか製薬の癒着防止材、東レと共同開発 2025/04/23 19:57 外科用の癒着防止材を承認申請 生化学工業 2025/08/20 18:18 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 【決算】TU-100、米P2で主要項目未達 ツムラ、年内に今後の開発方針決定へ 2025/05/13 22:38 レルゴリクス配合剤、子宮内膜症でP3開始 あすか製薬 2025/06/25 18:46