中間年改定、新薬も引き下げに「いかがなものか」 中外・奥田社長、不採算品の再算定拡充は評価 2022/12/20 23:03 保存する 2023年度の中間年改定の対象範囲が平均乖離率7.0%の0.625倍(乖離率4.375%)超となったことについて、中外製薬の奥田修社長CEOは20日に開いた記者対象の役員懇談会で、「引き下げの対象に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 その業務フローは本当に必要? おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(3) 2026/11/2 04:59 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 自動検索(類似記事表示) G1前倒しなら、共連れや特例の廃止を 中外・奥田社長 2025/12/11 21:50 特許中の薬価維持、共連れ廃止など要望 製薬協・宮柱会長、自民・衛藤勉強会で 2025/12/04 20:48 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 各社トップ、薬価制度の抜本的見直しを 在京薬業4団体賀詞交歓会で 2026/01/08 04:30 【中医協】再算定、適用は不採算品の1割のみ GE薬協、範囲拡大や薬価引き上げ訴え 2026/08/26 16:50