中間年改定、新薬も引き下げに「いかがなものか」

中外・奥田社長、不採算品の再算定拡充は評価

 2023年度の中間年改定の対象範囲が平均乖離率7.0%の0.625倍(乖離率4.375%)超となったことについて、中外製薬の奥田修社長CEOは20日に開いた記者対象の役員懇談会で、「引き下げの対象に…

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