感染症対応の新機構、設置法案を大筋了承 自民・合同会議 2023/2/21 21:17 保存する 自民党の合同会議は21日、国立感染症研究所と国立国際医療研究センター(NCGM)を統合して新設する「国立健康危機管理研究機構」の設置法案と、関連する整備法案を、厚生労働部会長一任で了承した。法案が成… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/6/26 20:36 免疫グロブリン自給率、5割台に低下 厚労省、血液事業部会・運営委に報告 2026/6/26 20:35 高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/6/26 19:51 後発品承認申請、事前連絡を任意要請 PMDA、申請締め切り直前の集中緩和へ 2026/6/26 17:25 骨太方針、自民で議論スタート 鬼木厚労部会長「さらなるイノベ評価を」 2026/6/26 16:46 自動検索(類似記事表示) 抗微生物薬「手引き」第4版を大筋了承 厚労省小委 2025/10/09 10:12 蚊媒介感染症の特定予防指針改正へ 自治体の対応強化明記 2026/04/23 12:40 ARIの「特定感染症予防指針」、原案を了承 11月中にも公布 2025/09/03 20:02 感染症予防推進の基本指針、「改正なし」 厚労省・感染症部会 2026/06/11 10:56 RSVの母子免疫ワクチン、定期接種化「了承」 来年度から実施へ 2025/11/20 10:21