キイトルーダ/化学療法、子宮内膜がん1次治療P3で主要項目達成 2023/2/21 21:19 保存する 米メルクは21日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」と標準化学療法(カルボプラチンまたはパクリタキセル)の併用療法について、ミスマッチ修復機構の状態にかかわらずⅢ/Ⅳ期または再発子宮内膜がんに対す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 国際P3で主要項目達成 トロデルビ/キイトルーダ併用 2026/02/04 15:02 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現子宮内膜がんの術後補助療法で 2025/12/22 18:34