キイトルーダ/化学療法、子宮内膜がん1次治療P3で主要項目達成 2023/2/21 21:19 保存する 米メルクは21日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」と標準化学療法(カルボプラチンまたはパクリタキセル)の併用療法について、ミスマッチ修復機構の状態にかかわらずⅢ/Ⅳ期または再発子宮内膜がんに対す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アステラス、社外取のブッシュ氏が辞任 株主総会議案を一部変更 2026/5/29 17:37 スインプロイク、中国で承認取得 塩野義のOIC治療薬 2026/5/29 17:14 Meiji ファルマ、米ファンドに出資 感染症危機に備え開発支援 2026/5/29 17:13 再生医療の成果、スキンケアに応用 ロート製薬・瀬木社長 2026/5/29 17:12 アステラス、ISS社の反対推奨に反論 社外取締役候補の独立性を主張 2026/5/29 16:05 自動検索(類似記事表示) 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現の子宮内膜がん1次治療で 2025/06/10 18:09 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 国際P3で主要項目達成 トロデルビ/キイトルーダ併用 2026/02/04 15:02