日薬連の供給状況調査、4月から毎月実施 「用語」定義も見直し、実態反映へ工夫 2023/3/2 23:31 保存する 日本製薬団体連合会は厚生労働省から資金支援を受ける形で、医療用医薬品の供給状況調査の頻度を、現在の3カ月に1度から毎月に2023年4月から改める。頻度変更に合わせて日薬連が今後製薬各社に調査を依頼す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 骨太を歓迎も、今後のイノベ評価が課題 製薬協・ 宮柱会長、制度改革を要望 2026/7/30 19:16 異所性脂肪研究会が設立 幅広い分野から参画求める 2026/7/30 15:14 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/7/29 18:21 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 自動検索(類似記事表示) 安定供給の自己点検、実施頻度が増加 日薬連調査 2026/04/07 21:09 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/05/18 04:30 日医工、業績回復基調も再建は途上 岩本社長「認めてもらえる数字を」 2025/09/04 20:00 中東情勢でチャーター便手配など要望 日薬連、自民GE議連ヒアリングで 2026/03/24 15:24 安定確保医薬品、759成分に拡大へ 安定供給部会、ワクチン・血液製剤も追加 2025/08/27 21:32