日薬連・供給状況調査、「限定出荷の理由」追加 4月以降の毎月実施に合わせ 2023/3/8 04:30 保存する 日本製薬団体連合会は、4月から医療用医薬品の安定供給状況調査の実施頻度を現在の3カ月に1度から毎月に変更するのに伴い、新たに企業から限定出荷の理由について回答を求める。7日に傘下団体の会員企業向けの… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協の一般社団法人、1日に誕生 10月に完全移行 2026/5/1 04:30 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 自動検索(類似記事表示) 医薬品安定供給・流通確認システムを稼働 厚労省、3月31日から 2026/04/01 20:19 アイリーアBSが限定出荷に 先行品の影響で、代替はバイオAG 2026/04/14 04:30 安定供給の自己点検、実施頻度が増加 日薬連調査 2026/04/07 21:09 新設の区分適合性調査、活用は全製造所の6% 日薬連調査、「必要性感じない」が最多 2025/09/08 11:46 リアルダ錠1200mg、限定出荷 持田、薬価改定前の駆け込み需要で 2026/02/27 16:53