ジョブ型雇用を今春導入、人件費増もメリット 協和キリンが経営職を対象に、グローバルで制度統一 2023/3/14 04:30 保存する 協和キリンは4月から、経営職人事制度をグローバルで統一する。経営のグローバル化などが理由で、それを機に経営職に「ジョブ型雇用」(ポジション等級制度)を導入する。これによりほとんどの経営職の報酬はアッ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 雇用制度の変化とキャリア教育 2025/08/12 00:00 アッヴィ、転勤ない働き方を導入 営業職対象に、1日付で 2026/01/05 18:38