武田、血漿分画製剤の新製造施設を建設へ 1000億円投じ大阪工場内に、30年に稼働予定 2023/3/23 21:56 保存する 武田薬品工業は23日、1000億円を投じて血漿分画製剤の製造施設を大阪工場内に建設する計画を発表した。年間210万リットルの血漿処理能力を持ち、2030年に稼働する予定だ。●需要増に対応、海外への供… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 リリー、西神工場に200億円の追加投資 既存品の需要増や新薬発売を見据え 2026/3/12 16:39 二重盲検が解除、私は治験薬の方でした おとにち 3月12日(木) 病気と薬と私と(22) 2026/3/12 04:59 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/3/12 04:30 自動検索(類似記事表示) 血漿分画製剤の新施設、計画を再検討 武田薬品、建設コスト増で 2025/09/30 21:30 品質確保や安定供給への決意新たに 武田薬品・大阪工場が創立110周年 2025/11/11 20:40 献血グロベニン-I 10%の承認取得 武田、海外血漿由来は発売済み 2026/02/10 21:17 海外由来の血漿分画製剤、来年1月から供給 武田、成田工場のトラブルを報告 2025/12/23 20:58 血漿分画製剤、来年2月にも輸入増を検討 武田・成田工場での出荷停止受け 2025/11/05 04:30