武田、血漿分画製剤の新製造施設を建設へ 1000億円投じ大阪工場内に、30年に稼働予定 2023/3/23 21:56 保存する 武田薬品工業は23日、1000億円を投じて血漿分画製剤の製造施設を大阪工場内に建設する計画を発表した。年間210万リットルの血漿処理能力を持ち、2030年に稼働する予定だ。●需要増に対応、海外への供… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「支える側」から見た東京マラソン おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(4) 2026/5/7 04:59 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 自動検索(類似記事表示) 血漿分画製剤の新施設、計画を再検討 武田薬品、建設コスト増で 2025/09/30 21:30 品質確保や安定供給への決意新たに 武田薬品・大阪工場が創立110周年 2025/11/11 20:40 献血グロベニン-I 10%の承認取得 武田、海外血漿由来は発売済み 2026/02/10 21:17 海外由来の血漿分画製剤、来年1月から供給 武田、成田工場のトラブルを報告 2025/12/23 20:58 血漿分画製剤、来年2月にも輸入増を検討 武田・成田工場での出荷停止受け 2025/11/05 04:30