「デュピクセント」、特発性CSUの適応追加申請 サノフィ 2023/3/31 21:12 保存する サノフィは31日、IL-4/IL-13受容体完全ヒトモノクローナル抗体「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)について、特発性の慢性蕁麻疹(CSU)に対する治療薬として同日、国内で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/03/09 18:37 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30