「デュピクセント」、特発性CSUの適応追加申請 サノフィ 2023/3/31 21:12 保存する サノフィは31日、IL-4/IL-13受容体完全ヒトモノクローナル抗体「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)について、特発性の慢性蕁麻疹(CSU)に対する治療薬として同日、国内で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ゲンタマイシン軟膏0.1%を自主回収 岩城製薬、金属片混入で 2026/8/18 19:47 扶桑薬品、9月に本社移転 大阪・道修町に 2026/8/18 19:47 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/8/18 19:47 塩野義、27年度から定年を事実上廃止 65歳以上も正社員雇用 2026/8/18 19:44 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/8/18 16:23 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/03/09 18:37