「デュピクセント」、特発性CSUの適応追加申請 サノフィ 2023/3/31 21:12 保存する サノフィは31日、IL-4/IL-13受容体完全ヒトモノクローナル抗体「デュピクセント」(一般名=デュピルマブ〈遺伝子組換え〉)について、特発性の慢性蕁麻疹(CSU)に対する治療薬として同日、国内で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 溶解確認は窓からのぞき込む! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(5) 2026/11/5 04:59 【決算】アステラス、23.4%増収 27年度コア営業利益30%目標、前倒し達成へ 2026/11/4 21:41 【決算】キッセイ、中計見直しも タブネオス承認取り消し見込みで 2026/11/4 21:11 【決算】ゼリア、純利益128%増 海外事業が好調 2026/11/4 21:09 ウェールナラ、あすか製薬が承継へ バイエルの閉経後骨粗鬆症治療剤 2026/11/4 20:03 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30