「オプジーボ」国内特許切れは31年、複数の新薬でカバーへ 小野薬品・相良社長 2023/5/11 00:00 保存する 小野薬品工業の相良暁社長は10日の決算会見で、最主力の抗PD-1抗体「オプジーボ」の国内特許切れについて「2031年3月になる」と述べ、特許クリフを複数の新薬のグローバル展開でカバーしていくとした。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 現場で10年以上働いて大変だったこと おとにち 3月13日(金) 製造オペレーターの工場現場リポート(22) 2026/3/13 04:59 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/3/13 04:30 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 リリー、西神工場に200億円の追加投資 既存品の需要増や新薬発売を見据え 2026/3/12 16:39 自動検索(類似記事表示) 小野薬品、35年度に売上高8000億円以上 相良会長CEO、成功シナリオ前提に 2025/06/30 04:30 【決算】営業益6割減、小野薬品 デサイフェラ社買収で費用膨らむ 2025/05/08 22:07 対日投資「難しくなる」 MSD・タトル社長、25年度改定に「予見性ない」 2025/05/21 22:54 成長へ、リソース配分「大胆かつ迅速に」 BMS・勝間新社長、32年までに売上高倍増の目標 2025/03/19 20:56 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03