バルドキソロンメチル、全適応の開発中止 協和キリン、DKDのP3で重要な評価項目達成できず 2023/5/11 01:30 保存する 協和キリンは10日、将来の主力品として期待をかけていたバルドキソロンメチル(開発コード=RTA402)について、全ての適応の開発を中止すると発表した。その一つである糖尿病性腎臓病(DKD)を対象とし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ブレンソカチブ、CRSsNPの開発中止 米インスメッド、主要項目未達で 2025/12/26 12:44 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01 【決算】TU-100、米P2で主要項目未達 ツムラ、年内に今後の開発方針決定へ 2025/05/13 22:38 インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23