バルドキソロンメチル、全適応の開発中止 協和キリン、DKDのP3で重要な評価項目達成できず 2023/5/11 01:30 保存する 協和キリンは10日、将来の主力品として期待をかけていたバルドキソロンメチル(開発コード=RTA402)について、全ての適応の開発を中止すると発表した。その一つである糖尿病性腎臓病(DKD)を対象とし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 インフレ時代も下がり続ける薬価 おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(5) 2026/11/6 04:59 ミカルディスGEからニトロソ化合物 3社が許容摂取量の最大2.7倍検出を報告 2026/11/5 21:28 アイリーアBS、一部ロットを自主回収 富士製薬/日東メディック、注射補助具に不具合 2026/11/5 21:03 【決算】参天、海外好調で増収増益 国内12.4%減、アイリーア再算定が影響 2026/11/5 20:52 【決算】帝人、ヘルスケア関連は減収増益 薬価改定など影響も希少疾病用薬は増加 2026/11/5 20:21 自動検索(類似記事表示) 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36 ブレンソカチブ、化膿性汗腺炎の開発中止 米インスメッド、国際P2bで主要項目未達 2026/04/23 16:50 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 スルボデュチド、国内P3で主要項目達成 ベーリンガー、有意な体重減少 2026/10/05 18:54 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30