バルドキソロンメチル、全適応の開発中止 協和キリン、DKDのP3で重要な評価項目達成できず 2023/5/11 01:30 保存する 協和キリンは10日、将来の主力品として期待をかけていたバルドキソロンメチル(開発コード=RTA402)について、全ての適応の開発を中止すると発表した。その一つである糖尿病性腎臓病(DKD)を対象とし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36 ブレンソカチブ、化膿性汗腺炎の開発中止 米インスメッド、国際P2bで主要項目未達 2026/04/23 16:50 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ブレンソカチブ、CRSsNPの開発中止 米インスメッド、主要項目未達で 2025/12/26 12:44