バルドキソロンメチル、全適応の開発中止 協和キリン、DKDのP3で重要な評価項目達成できず 2023/5/11 01:30 保存する 協和キリンは10日、将来の主力品として期待をかけていたバルドキソロンメチル(開発コード=RTA402)について、全ての適応の開発を中止すると発表した。その一つである糖尿病性腎臓病(DKD)を対象とし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/3/12 19:56 30年末までに女性管理職を30%に 協和キリン、国内目標を設定 2026/3/12 16:57 リリー、西神工場に200億円の追加投資 既存品の需要増や新薬発売を見据え 2026/3/12 16:39 二重盲検が解除、私は治験薬の方でした おとにち 3月12日(木) 病気と薬と私と(22) 2026/3/12 04:59 収載リスト漏れにエキシデンサーなど リリーのイムルリオも、本紙調べ 2026/3/12 04:30 自動検索(類似記事表示) ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ブレンソカチブ、CRSsNPの開発中止 米インスメッド、主要項目未達で 2025/12/26 12:44 U3-1402の米国申請を取り下げ 第一三共のADC、NSCLCの3次治療で 2025/05/30 17:01 【決算】TU-100、米P2で主要項目未達 ツムラ、年内に今後の開発方針決定へ 2025/05/13 22:38 インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23