遺伝性血管性浮腫の記録アプリを提供 CSLベーリング 2023/6/1 13:51 保存する CSLベーリングは1日、遺伝性血管性浮腫(HAE)の患者が通院や投薬スケジュールの管理、発作の症状を記録できるアプリ「HAE日誌」を開発し、提供を開始したと発表した。 HAE患者の抱える課題の一つは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高500億円以上目指す 王子HD、医薬品事業で 2026/11/6 21:19 日本発イノベーションの後押しを AZバーネット社長、共創の場を主導 2026/11/6 21:18 ロート製薬、顧客情報279万件漏えい 通話データ、クレカ番号も 2026/11/6 21:17 【決算】わかもと、増収も最終赤字に 薬価改定などが影響 2026/11/6 19:28 【決算】太陽HDの医薬事業、減収減益 製造委託元の生産計画変更など影響 2026/11/6 16:01 自動検索(類似記事表示) HAE発作抑制剤、欧州で承認勧告 大塚製薬 2025/11/17 17:10 〔年頭所感〕CSLベーリング 代表取締役社長 吉田いづみ 2026/01/01 00:00 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 27日に第二部会、新有効成分3品目審議 国内初の気管支拡張症治療薬も 2026/07/13 20:37 科研、経口HAE治療薬エクテリー発売 カルビスタ社が創製 2026/03/18 12:42