遺伝性血管性浮腫の記録アプリを提供 CSLベーリング 2023/6/1 13:51 保存する CSLベーリングは1日、遺伝性血管性浮腫(HAE)の患者が通院や投薬スケジュールの管理、発作の症状を記録できるアプリ「HAE日誌」を開発し、提供を開始したと発表した。 HAE患者の抱える課題の一つは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) HAE発作抑制剤、欧州で承認勧告 大塚製薬 2025/11/17 17:10 〔年頭所感〕CSLベーリング 代表取締役社長 吉田いづみ 2026/01/01 00:00 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 科研、経口HAE治療薬エクテリー発売 カルビスタ社が創製 2026/03/18 12:42 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10