大原薬品、抗がん剤「アーウィナーゼ」発売 承認から6年半、供給体制整う 2023/6/14 14:11 保存する 大原薬品工業は14日、抗悪性腫瘍酵素製剤「アーウィナーゼ筋注用10000」(一般名=クリサンタスパーゼ)を発売した。効能・効果は「急性白血病(慢性白血病の急性転化例を含む)、悪性リンパ腫。ただし、L… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) アーウィナーゼの有効期間を延長 厚労省事務連絡 2026/06/01 16:52 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/05/28 04:30 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 ロス10品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2026/02/06 19:54 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53