大原薬品、抗がん剤「アーウィナーゼ」発売 承認から6年半、供給体制整う 2023/6/14 14:11 保存する 大原薬品工業は14日、抗悪性腫瘍酵素製剤「アーウィナーゼ筋注用10000」(一般名=クリサンタスパーゼ)を発売した。効能・効果は「急性白血病(慢性白血病の急性転化例を含む)、悪性リンパ腫。ただし、L… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】35年に売上高500億円以上目指す 王子HD、医薬品事業で 2026/11/6 21:19 日本発イノベーションの後押しを AZバーネット社長、共創の場を主導 2026/11/6 21:18 ロート製薬、顧客情報279万件漏えい 通話データ、クレカ番号も 2026/11/6 21:17 【決算】わかもと、増収も最終赤字に 薬価改定などが影響 2026/11/6 19:28 【決算】太陽HDの医薬事業、減収減益 製造委託元の生産計画変更など影響 2026/11/6 16:01 自動検索(類似記事表示) アーウィナーゼの有効期間を延長 厚労省事務連絡 2026/06/01 16:52 キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/08/25 00:34 26日に第一部会、E型ボツリヌス毒素製剤も ボーウィ、眉間の表情皺に 2026/10/09 18:06 【中医協】イムルリオ、ようやく収載へ 承認から296日、委員が遅れを問題視 2026/10/07 20:08 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/05/28 04:30