第一三共、米で「ヴァンフリタ」の承認取得 AML1次治療で 2023/7/21 22:00 保存する 第一三共は21日、FLT3阻害剤「ヴァンフリタ」(一般名=キザルチニブ)について、FLT3-ITD変異を有する急性骨髄性白血病(AML)の1次治療を対象として、米FDA(食品医薬品局)から承認を取得… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) ヴァンフリタ、中国で承認取得 AML1次治療で、第一三共 2026/06/15 18:54 ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 INQOVI併用療法、FDAが承認 大鵬/大鵬オンコロジー、AMLで 2026/05/14 12:29 ダトロウェイ、米国で適応追加 第一三共、トリプルネガティブ乳がん1次治療で 2026/05/25 11:50 希少疾病用医薬品19件を指定 医薬品審査管理課 2026/03/19 19:04