ヘルパンギーナ、2週連続減も「かなり多い」 7月17~23日 2023/8/7 13:22 保存する 国立感染症研究所は4日、感染症週報第29週(7月17~23日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は4.71で2週連続で減少したものの、過去5年の同時期比較では「かなり多い」状態にある。都道… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/6/26 20:36 免疫グロブリン自給率、5割台に低下 厚労省、血液事業部会・運営委に報告 2026/6/26 20:35 高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/6/26 19:51 後発品承認申請、事前連絡を任意要請 PMDA、申請締め切り直前の集中緩和へ 2026/6/26 17:25 骨太方針、自民で議論スタート 鬼木厚労部会長「さらなるイノベ評価を」 2026/6/26 16:46 自動検索(類似記事表示) A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 水痘0.29に減も「かなり多い」 2月23日~3月1日 2026/03/16 10:05 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35