物価高対策に奔走、広がる多様な試み 4大卸各社、アプリ導入や物流センターの稼働短縮など 2023/9/14 04:30 保存する 記録的な物価高が継続する中で少しでも事業コストを抑制しようと、医薬品卸が対策に奔走している。日刊薬業がアルフレッサ ホールディングス(HD)、メディパルHD、スズケン、東邦HDの4大卸を取材したとこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 3D、東邦HDに「深く失望」 買収防衛策発動の議案化受け 2026/4/30 20:37 東邦HD、売上高・営業益予想を下方修正 コロナ製品減や仕入れ原価増で 2026/4/28 21:08 東邦HD、対抗措置発動を諮る 6月の定時株主総会で 2026/4/28 21:07 東邦HD、営業益300億円以上に 新中計、スペシャリティ拡大やコスト削減で 2026/4/28 21:07 PALTAC、349億円で新物流センター建設 大阪・貝塚に 2026/4/27 19:34 自動検索(類似記事表示) 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 【決算】3Dインベストメントの公開書簡「大変残念」 東邦HD・枝廣CEO 2025/05/15 17:53 【決算】PBR改善へ「配送DX」を拡大 バイタルHD・村井社長、配送・納品を効率化 2025/11/18 19:59