物価高対策に奔走、広がる多様な試み 4大卸各社、アプリ導入や物流センターの稼働短縮など 2023/9/14 04:30 保存する 記録的な物価高が継続する中で少しでも事業コストを抑制しようと、医薬品卸が対策に奔走している。日刊薬業がアルフレッサ ホールディングス(HD)、メディパルHD、スズケン、東邦HDの4大卸を取材したとこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 製薬・卸間の決済サービス開始 東邦HD子会社、10月から 2026/9/17 19:31 アルフレッサ「戦略委員会」の範囲拡大 ロジスティクスとソリューション戦略も 2026/9/16 15:26 診断薬卸売事業を子会社間で譲渡へ アルフレッサHD 2026/9/15 19:26 明祥とかほく市、健康づくりで包括連携 感染症対策や災害時医薬品供給も 2026/9/15 17:48 スズケン筆頭株主は英投資ファンド 議決権比率が10.03%に 2026/9/10 21:56 自動検索(類似記事表示) 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/06/15 04:30 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 【決算】グループ一体でデータ活用や物流高度化 メディパルHD、PALTACと 2026/05/15 17:39 【決算】PBR改善へ「配送DX」を拡大 バイタルHD・村井社長、配送・納品を効率化 2025/11/18 19:59