物価高対策に奔走、広がる多様な試み 4大卸各社、アプリ導入や物流センターの稼働短縮など 2023/9/14 04:30 保存する 記録的な物価高が継続する中で少しでも事業コストを抑制しようと、医薬品卸が対策に奔走している。日刊薬業がアルフレッサ ホールディングス(HD)、メディパルHD、スズケン、東邦HDの4大卸を取材したとこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 東邦HD、3Dに3度目の情報提供を要請 2026/4/2 19:42 メディパルHD、グループ全体で136人入社 2026/4/1 21:42 アルフレッサHD、CRO子会社を連結化 2026/4/1 19:20 エムウィズと提携し、市販後調査を強化 アルフレッサHD子会社のArkMS 2026/3/31 17:10 3社7事業所がISO9001取得 アルフレッサHD子会社 2026/3/31 16:56 自動検索(類似記事表示) 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 「スマート受領」で配送業務効率化 ケーエスケー、働き手減少を見据え 2026/02/05 04:30 【決算】4大卸の営業利益率は1.24% 本紙集計、全社が1%超え 2025/05/16 04:30 【決算】3Dインベストメントの公開書簡「大変残念」 東邦HD・枝廣CEO 2025/05/15 17:53 物流コストの手当てや価格交渉など 医薬品卸が抱える課題 2025/04/07 04:30