新たな抗HIV薬の選択肢、「シュンレンカ」に期待 国立国際医療研究センター・田沼氏 2023/10/5 19:32 保存する 国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センター医療情報室長の田沼順子氏は5日、ギリアド・サイエンシズが9月に販売開始した「シュンレンカ皮下注」「同錠」(一般名=レナカパビルナトリウム)について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) シュンレンカ予防適応、国内開発見合わせ ギリアド抗HIV薬、ツルバダの二の舞を危惧 2025/04/17 04:30 HIV薬、国際P3で主要項目達成 米ギリアド、ビクテグラビル/レナカパビル 2026/01/28 20:11 子宮頸がん、2次治療の選択肢拡大に意義 国がん・米盛氏、ジェンマブのセミナーで 2025/06/05 19:57 PrEPへの公的助成の必要性を訴え ギリアド、HIV/エイズで議員向け勉強会 2025/05/20 21:09 HIV患者、89%が持効性注射剤を希望 塩野義のP3b試験、経口剤から切り替え 2025/07/24 14:50