研究成果活用による膵がん診断薬収載、「意義大きい」 AMED・三島理事長 2024/3/5 21:32 保存する 日本医療研究開発機構(AMED)の三島良直理事長は5日に開いた記者説明会で、AMEDが支援した研究成果が、東レの膵がん体外診断用医薬品「東レAPOA2-iTQ」として2月に保険収載されたことについて… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 社会保障費への影響に懸念も 給付付き税額控除で自民・社保調査会 2026/3/10 10:04 ゾルゲンスマ、髄注で2歳以上も治療可能に 厚労省・部会 2026/3/9 22:34 厚労省、提言の骨子案を提示 ベイフォータス、定期接種化検討で 2026/3/9 21:44 免疫抑制剤3製品、添文改訂へ PMDA、リハートの条件・期限付き承認で 2026/3/9 21:09 抗インフル薬、供給量は約337万人分 2月2日から3月1日、厚労省公表 2026/3/9 14:12 自動検索(類似記事表示) AMED三島理事長、退任を示唆 後任に「事業間連携の大切さ伝えたい」 2025/03/24 23:23 AMED、韓国保健産業振興院と協力覚書 共同研究など実現へ 2025/03/28 19:37 AMED、早期フェーズの企業導出を強化 中釜新理事長、「魔の川」克服へ 2025/06/28 04:30 事業間連携で実用化を推進 AMED・中釜理事長が進捗報告 2025/12/16 22:16 AMEDの新理事長に中釜斉氏 国がん新理事長は間野博行氏、4月1日付独法人事 2025/03/25 23:45