製薬業界に「社内副業」の波 武田や塩野義に続き中外も、さらに広がるか 2024/3/11 04:30 保存する 製薬企業の間で、本業とは別に社内の異なる部署の業務を行うことを認める「社内副業制度」を導入する動きが広がりつつある。日刊薬業の調べでは、武田薬品工業や塩野義製薬などがすでに実践しており、中外製薬も今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外、年内に「社内複業」を本格導入へ トライアルに約10人が参加 2024/3/11 04:30 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 多様な勤務制度、組織成長や定着に寄与 ロート製薬、さらなる新制度4月から導入 2026/01/15 04:30 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 ダブルジョブ、実践者の意識が向上 ロート、同僚にも好影響 2025/12/04 14:36 第一三共が人事制度を刷新 全世界統一化、ジョブ型導入で専門人材育成 2025/05/12 22:23 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29