製薬業界に「社内副業」の波 武田や塩野義に続き中外も、さらに広がるか 2024/3/11 04:30 保存する 製薬企業の間で、本業とは別に社内の異なる部署の業務を行うことを認める「社内副業制度」を導入する動きが広がりつつある。日刊薬業の調べでは、武田薬品工業や塩野義製薬などがすでに実践しており、中外製薬も今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中外、年内に「社内複業」を本格導入へ トライアルに約10人が参加 2024/3/11 04:30 製薬企業最新記事 クオリプス、26年度売上高予想5.4億円 リハートの保険償還価格受け情報開示 2026/7/28 20:04 武田、国内でエンタイビオの適応拡大申請 小児を追加へ、投与間隔短縮も 2026/7/28 18:38 ツムラ、茨城工場にQC棟を新設 安定供給体制を強化 2026/7/28 18:25 男性への定期接種化、一刻も早く実現を HPVワクチンでMSD 2026/7/28 18:11 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/7/28 12:50 自動検索(類似記事表示) 多様な勤務制度、組織成長や定着に寄与 ロート製薬、さらなる新制度4月から導入 2026/01/15 04:30 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 ダブルジョブ、実践者の意識が向上 ロート、同僚にも好影響 2025/12/04 14:36 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/07/02 04:30 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29