骨太への最重要課題に「中間年改定廃止」 製薬協・木下理事長 2024/4/18 17:59 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は18日、政府による「骨太の方針2024」の取りまとめに向けた最重要課題として、2025年度を含む「中間年改定の廃止」を挙げた。このほか創薬力強化の支援、健康・医療情… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 性的マイノリティーの啓発活動、9組織が参加 武田、リリー、GSKなど 2026/6/5 20:20 製薬協、医療DXの価値を可視化 政府協議会で吉田専務理事が表明 2026/6/5 18:57 上原賞の褒賞金、1億円に増額 上原記念生命科学財団、助成金の募集開始 2026/6/4 15:46 薬剤費版マクロスライド「今こそ議論」 INES・朝井代表 2026/6/3 04:30 厚労省に人材育成支援など要望 薬粧連合、骨太・成長戦略を念頭に 2026/6/2 21:14 自動検索(類似記事表示) 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/04/07 21:27