骨太への最重要課題に「中間年改定廃止」 製薬協・木下理事長 2024/4/18 17:59 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は18日、政府による「骨太の方針2024」の取りまとめに向けた最重要課題として、2025年度を含む「中間年改定の廃止」を挙げた。このほか創薬力強化の支援、健康・医療情… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 製薬協の一般社団法人、1日に誕生 10月に完全移行 2026/5/1 04:30 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 自動検索(類似記事表示) 一般社団法人化、「26年中を目指す」 製薬協・木下理事長 2025/12/18 20:05 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/04/07 21:27