早くも「給付範囲縮小」に懸念 長期収載品の選定療養で 2024/4/23 04:30 保存する 厚生労働省が今年10月から選定療養費制度の対象になる長期収載品のリストを公表したが、医療関係団体の幹部からは早くも「保険給付範囲がさらに縮小されるのではないか」と危惧する声が上がっている。 ある都道… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 OTC類似薬、方針示さぬまま議論 「P」付き整理案提示、医療保険部会 2025/12/18 20:42 OTC類似薬の自己負担、合意なるか 自民・維新、17日に詰めの協議 2025/12/16 21:14