ALS薬、国内初の治験GL策定へ 和泉研究班、最新手法で開発促進・ラグ解消 2024/5/10 04:30 保存する 国内初となる筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬の治験ガイドライン(GL)の策定に向け、徳島大・和泉唯信教授を代表とする研究班が今春から動き出した。治験に最新の手法を取り入れ、欧米とのギャップを埋める… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 フォーミュラリ「よく理解」、薬剤師の2割 北科大・研究グループが調査 2026/10/6 10:22 ALS新薬候補ボスチニブ、P3入りへ 医師主導で来年開始予定、東和薬品が協力 2026/10/1 04:30 低調な定期接種率、「せめて50%に」 コロナワクチンで感染症学会の西氏 2026/9/29 10:29 生命維持治療終了で新指針 4学会、緩和ケアも具体化 2026/9/28 21:20 高齢者施設がAMR対策の論点に 国立国際医療センター・大曲氏 2026/9/28 21:20 自動検索(類似記事表示) 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 ALS新薬候補ボスチニブ、P3入りへ 医師主導で来年開始予定、東和薬品が協力 2026/10/01 04:30 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/05/20 19:53 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30