ALS薬、国内初の治験GL策定へ 和泉研究班、最新手法で開発促進・ラグ解消 2024/5/10 04:30 保存する 国内初となる筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬の治験ガイドライン(GL)の策定に向け、徳島大・和泉唯信教授を代表とする研究班が今春から動き出した。治験に最新の手法を取り入れ、欧米とのギャップを埋める… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CAR-Tの技術料が不十分 京大病院・髙折病院長 2026/3/11 04:30 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 自動検索(類似記事表示) 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 2型糖尿病薬、来年度末に治験GL改訂へ ラグ・ロス防止で、併用療法長期試験も 2025/06/23 04:30 ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30