ALS薬、国内初の治験GL策定へ 和泉研究班、最新手法で開発促進・ラグ解消 2024/5/10 04:30 保存する 国内初となる筋萎縮性側索硬化症(ALS)治療薬の治験ガイドライン(GL)の策定に向け、徳島大・和泉唯信教授を代表とする研究班が今春から動き出した。治験に最新の手法を取り入れ、欧米とのギャップを埋める… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 ロボット未来創造センターの開所式 東京科学大、生命科学実験の全自動化目指す 2026/4/15 22:12 自動検索(類似記事表示) 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 2型糖尿病薬、来年度末に治験GL改訂へ ラグ・ロス防止で、併用療法長期試験も 2025/06/23 04:30 ロス公募品目に承認取得の道筋を 製薬協が幅広い支援を要望 2025/07/15 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30