【3月期通期】杏林製薬、5.5%増収 「ベオーバ」など主力品が貢献 2024/5/10 20:11 保存する 杏林製薬が10日に発表した2024年3月期通期連結決算によると、売上高は1195億3200万円(前期比5.5%増)となった。後発医薬品の売り上げは減少したが、主力製品の過活動膀胱治療剤「ベオーバ」な… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 佐藤製薬、ナゾネックスOTCを発売 2025/09/25 13:07 【決算】杏林、営業益72%減 導出一時金反動で大幅減益 2026/05/12 22:16 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/05/12 22:39