臨床検査薬事業で業績回復へ 日本ケミファ・山口社長「伸びしろある」 2024/5/30 22:07 保存する 日本ケミファは臨床検査薬事業の伸長などで業績回復を図る方針だ。2024年3月期通期決算では2期連続の営業損失を計上した一方、アレルギースクリーニング機器・試薬の「ドロップスクリーン」が順調に伸びた。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】日本新薬が事業戦略見直し 開発の優先順位を明確化、導出入を盛んに 2026/8/6 19:47 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/8/6 19:12 【決算】ロート、通期予想を上方修正 日本やアジアなど好調 2026/8/6 18:49 ロート豪州子会社、外用鎮痛剤事業を買収 セルフケア事業を強化 2026/8/6 18:49 帝人グループ、熊本地震で義援金 2026/8/6 18:48 自動検索(類似記事表示) 後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/06/02 21:22 【決算】ケミファ、増収増益を確保 臨床検査薬事業も引き続き好調 2025/10/31 20:22 〔年頭所感〕日本ケミファ 代表取締役社長 山口一城 2026/01/01 00:00 【決算】薬価改定で原価率上昇、減益に 日本ケミファ、売上高は微増 2026/05/15 20:52 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16