実質賃金プラスに意欲 薬粧連合・松野会長 2024/9/17 22:10 保存する 医薬化粧品産業労働組合連合会(薬粧連合)の松野泰士会長は17日の会見で、2025年度も各社個別に労使間で賃上げ交渉を行っていく考えを示した。年末から年明けごろには薬粧連合として賃上げの「目安」を整理… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 医療製品の買い占め懸念 中東情勢受け厚労相に、医療団体 2026/4/10 20:57 医療情報の「みきき」で一般向け啓発資材 製薬協やRAD-ARなど作成 2026/4/9 13:24 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/4/7 21:27 日薬連「アドボカシー部会」の新設検討 宮島理事長、薬粧連合シンポジウムで 2026/4/7 21:26 安定供給の自己点検、実施頻度が増加 日薬連調査 2026/4/7 21:09 自動検索(類似記事表示) 賃上げは定着か、反動か 春闘2025、継続性に課題 2025/09/08 04:30 要求目安は26年も「5%以上」 薬粧連合・松尾会長、厳しい状況にこそ人に投資を 2026/01/15 22:00 薬粧連合、賃上げ率4%台前半「前年並み」 7月末集計、松野会長「企業間で格差大きい」 2025/08/26 17:25 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 薬粧連合、「4%台前半」の賃上げ 13組織が妥結、苦戦の大手も 2026/04/06 20:55