プラケニルAG、12月に収載・発売へ 第一三共エスファ 2024/10/3 17:47 保存する 第一三共エスファは3日、今年8月に承認を取得した、エリテマトーデス治療薬「プラケニル」(一般名=ヒドロキシクロロキン硫酸塩)の後発医薬品がオーソライズド・ジェネリック(AG)であることを明らかにした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 自動検索(類似記事表示) ザイティガAGを12月に発売 収載見送り続いた品目、第一三共エスファ 2025/08/18 20:28 【決算】イグザレルトAG、薬価ベースで96億円 クオールHDの製薬事業、4~9月期 2025/11/07 19:45 ラストAGはエスファのビラノア後発品か 大鵬は初めてグループ外に許諾 2026/02/17 04:30 【決算】エスファ目標未達で「卸への報奨金を修正」 クオールHD・中村社長 2025/05/09 21:35 新薬事業への進出を示唆 第一三共エスファ・碓井社長「新領域にチャレンジ」 2025/07/07 04:30