中間年改定は「役割果たした」 製薬協・木下理事長、本格論戦は選挙後に 2024/10/17 21:16 保存する 日本製薬工業協会の木下賢志理事長は17日の定例会見で、次期中間年改定の政策論議が本格化するのは衆院選の終了後になるだろうと見通した。その上で、製薬協として「中間年改定は役割を果たした」「廃止すべき」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 5.47%賃上げ、UAゼンセン製造産業部門 ベアは3.79%、1日時点の妥結状況 2026/4/3 16:48 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/4/1 23:23 米MFN政策、対応方針取りまとめへ 製薬協、新設の事業戦略本部を中心に 2026/4/1 22:22 学会の広告掲載費や賛助会費も公開 製薬協、透明性GLを改定 2026/4/1 21:47 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/4/1 21:47 自動検索(類似記事表示) 中間年改定は「イノベーションに逆進」 製薬協・木下理事長 2026/01/22 21:59 インフレ対策「待ったなし」 製薬協・木下理事長 2025/11/13 22:01 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 日薬連会長に安川健司氏 現状変えるのは世論、各社に行動促す 2025/05/22 23:42 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30