奈良県医師会、抗インフル薬スイッチ化反対 「感染症対策の質に直結」 2026/2/20 10:16 保存する 奈良県医師会は19日の定例会見で、厚生労働省の検討会で議論される抗インフルエンザ薬のスイッチOTC化に反対を表明した。「利便性の問題ではなく、患者の命と感染症対策の質に直結する問題だ」と指摘。使用法… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 5.47%賃上げ、UAゼンセン製造産業部門 ベアは3.79%、1日時点の妥結状況 2026/4/3 16:48 草開氏が産業政策委員長に 製薬協・4月1日付人事 2026/4/1 23:23 米MFN政策、対応方針取りまとめへ 製薬協、新設の事業戦略本部を中心に 2026/4/1 22:22 学会の広告掲載費や賛助会費も公開 製薬協、透明性GLを改定 2026/4/1 21:47 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/4/1 21:47 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬のスイッチ化「たいへん危惧」 日医・今村常任理事 2026/01/08 10:15 抗菌薬の効果、4割超が誤答 AMR意識調査 2025/04/09 11:20 セレコキシブのスイッチ化、全団体「反対」 評価検討会議、ロコアテープも 2025/11/25 10:29 OTCへの移行を懸念「健康を守れるのか」 日医・宮川氏 2025/12/11 10:06 スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50