RWDで市販後安全対策 AZと京都大 2024/11/1 20:45 保存する アストラゼネカ(AZ)と京都大が、医療情報データベースなどのリアルワールドデータ(RWD)を用いた医療用医薬品の市販後安全対策で共同疫学研究を行う。AZが1日、京都大と契約を締結したことを発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/3/9 22:01 自動検索(類似記事表示) 市販後安全対策と承認審査は一体 安川医薬安全対策課長 2025/07/29 04:30 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 安心して医薬品を使える環境づくりを 厚労省・宮本医薬局長 2025/08/07 19:52 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39 英独日のRWD研究網、「過去1年で3倍に」 米フラットアイアンヘルス社 2025/07/24 14:49