開発品と既存品見直しへ ダイト・松森社長「まだ伸びしろある」 2024/11/26 04:30 保存する ダイトが新規後発医薬品の開発方針を年内にも刷新する。開発を続けるかどうかを特定のタイミングで判断し、開発品の「選択と集中」を進める。既存品も生産効率や採算性などを考慮しながら、今後も製造し続ける製品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/3/9 22:01 エンハーツ、米国で効能追加申請 術前療法後のHER2陽性乳がん治療、第一三共 2026/3/9 18:41 緊急避妊薬レソエル72を発売 スイッチOTCで、1錠6300円 2026/3/9 18:40 自動検索(類似記事表示) ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 MSA治療薬のP3、近く開始 ノーベル塩村氏とダイト松森氏が対談 2026/02/04 21:35 始まるか、後発品の業界再編 Meiji Seika/ダイトが協業 2025/06/09 04:30 〔年頭所感〕ダイト 代表取締役社長兼CEO 松森浩士 2026/01/01 00:00 赤字脱却へ抗体創薬のIDDに注力 カイオム、BS事業と合わせ収益源に 2025/12/03 04:30