iPS由来網膜シート、25年度中に米でP1/2開始 住友ファーマ 2024/11/29 18:52 保存する 住友ファーマは29日、他家iPS細胞由来網膜シート(立体網膜、開発コード=「DSP-3077」)を用いた網膜色素変性治療に関する臨床第1/2相試験について、米国で2025年度中の開始を目指すと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) iPS網膜移植、先進医療Bで「不適」 厚労省・審査部会、臨床的有効性に疑義 2025/08/22 10:48 ハートシードのHS-005、国内P1/2を開始 他家iPS細胞由来心筋球のカテーテル投与 2026/06/12 18:58 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19