iPS由来網膜シート、25年度中に米でP1/2開始 住友ファーマ 2024/11/29 18:52 保存する 住友ファーマは29日、他家iPS細胞由来網膜シート(立体網膜、開発コード=「DSP-3077」)を用いた網膜色素変性治療に関する臨床第1/2相試験について、米国で2025年度中の開始を目指すと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アステラス、社外取のブッシュ氏が辞任 株主総会議案を一部変更 2026/5/29 17:37 スインプロイク、中国で承認取得 塩野義のOIC治療薬 2026/5/29 17:14 Meiji ファルマ、米ファンドに出資 感染症危機に備え開発支援 2026/5/29 17:13 再生医療の成果、スキンケアに応用 ロート製薬・瀬木社長 2026/5/29 17:12 アステラス、ISS社の反対推奨に反論 社外取締役候補の独立性を主張 2026/5/29 16:05 自動検索(類似記事表示) iPS網膜移植、先進医療Bで「不適」 厚労省・審査部会、臨床的有効性に疑義 2025/08/22 10:48 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19 免疫抑制剤3製品、添文改訂へ PMDA、リハートの条件・期限付き承認で 2026/03/09 21:09