iPS由来網膜シート、25年度中に米でP1/2開始 住友ファーマ 2024/11/29 18:52 保存する 住友ファーマは29日、他家iPS細胞由来網膜シート(立体網膜、開発コード=「DSP-3077」)を用いた網膜色素変性治療に関する臨床第1/2相試験について、米国で2025年度中の開始を目指すと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/6/25 17:52 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/6/25 15:38 官民投資ロードマップを歓迎 手代木社長、感染症対応製品が重要分野に 2026/6/25 14:03 自動検索(類似記事表示) iPS網膜移植、先進医療Bで「不適」 厚労省・審査部会、臨床的有効性に疑義 2025/08/22 10:48 ハートシードのHS-005、国内P1/2を開始 他家iPS細胞由来心筋球のカテーテル投与 2026/06/12 18:58 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/05/13 23:26 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19