iPS由来網膜シート、25年度中に米でP1/2開始 住友ファーマ 2024/11/29 18:52 保存する 住友ファーマは29日、他家iPS細胞由来網膜シート(立体網膜、開発コード=「DSP-3077」)を用いた網膜色素変性治療に関する臨床第1/2相試験について、米国で2025年度中の開始を目指すと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/3/9 22:01 エンハーツ、米国で効能追加申請 術前療法後のHER2陽性乳がん治療、第一三共 2026/3/9 18:41 緊急避妊薬レソエル72を発売 スイッチOTCで、1錠6300円 2026/3/9 18:40 自動検索(類似記事表示) iPS網膜移植、先進Bで「継続審議」に 2025/04/14 10:40 iPS網膜移植、先進医療Bで「不適」 厚労省・審査部会、臨床的有効性に疑義 2025/08/22 10:48 iPS細胞シートの移植に成功 1型糖尿病治験、経過良好―京都大病院 2025/04/14 21:02 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19