ダイト「開発品の確実性上げる」 松森社長兼CEO、27年までの中計で 2025/1/16 18:58 保存する ダイトの松森浩士代表取締役社長兼CEOは16日、オーファンドラッグのCDMO事業と中国ビジネスを業績の牽引役に育てる考えを示した。基幹事業として位置付ける原薬から製剤までの一気通貫生産については「大… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ドルド製薬、18製品を自主回収 製造記録と試験記録を作成せず 2026/8/20 18:29 mRNAがんワクチン、P3で主要項目達成 米モデルナ/米メルク、術後メラノーマで 2026/8/20 14:37 傳社長が米国本社に異動 バイオジェン・ジャパン 2026/8/20 12:22 アレルギー性結膜炎治療薬、国内P3開始 千寿製薬、田辺ファーマから導入 2026/8/20 12:21 ゲームのプレイデータが医療に生きる! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(18) 2026/8/20 04:59 自動検索(類似記事表示) MSA治療薬のP3、近く開始 ノーベル塩村氏とダイト松森氏が対談 2026/02/04 21:35 後発品統合、薬事手続き短縮や基金が後押し ダイト・松森社長 2026/01/15 17:11 〔年頭所感〕ダイト 代表取締役社長兼CEO 松森浩士 2026/01/01 00:00 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 【決算】参天、減収減益も「想定通りの進捗」 下期は複数のドライバーで成長へ 2025/11/06 20:18