ダイト「開発品の確実性上げる」 松森社長兼CEO、27年までの中計で 2025/1/16 18:58 保存する ダイトの松森浩士代表取締役社長兼CEOは16日、オーファンドラッグのCDMO事業と中国ビジネスを業績の牽引役に育てる考えを示した。基幹事業として位置付ける原薬から製剤までの一気通貫生産については「大… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 糖尿病薬カナリア、タイで承認取得 田辺ファーマ 2026/6/26 12:23 タレトレクチニブ、英で申請受理 エーザイの抗がん剤、NSCLCで 2026/6/26 11:57 1型糖尿病、再生医療で根治へ! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(11) 2026/6/26 04:59 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/6/25 19:51 自動検索(類似記事表示) ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 MSA治療薬のP3、近く開始 ノーベル塩村氏とダイト松森氏が対談 2026/02/04 21:35 後発品統合、薬事手続き短縮や基金が後押し ダイト・松森社長 2026/01/15 17:11 〔年頭所感〕ダイト 代表取締役社長兼CEO 松森浩士 2026/01/01 00:00 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54