選定療養でガスター売上高が3割減 LTLファーマ、置き換え80%以上・低薬価でも 2025/2/14 04:30 保存する 長期収載品の承継ビジネスを手がけるLTLファーマの伊藤哲郎社長は日刊薬業の取材に応じ、2024年10月に導入された選定療養費制度の影響を明らかにした。主要製品の一つである「ガスター」の内服は、後発医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 長期収載品の取得「かなり慎重に」 太陽HD・佐藤社長、特損70億円計上で 2025/05/01 19:15 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 長期品選定療養、効果じわりと 24年度の調剤医療費動向 2025/08/29 19:48 【決算】参天、0.6%減収 ジクアスLXの出荷停止や選定療養が響く 2025/05/13 21:55 【決算】純利益は過去最高 久光、サロンパスの海外売上高が増加 2025/04/10 22:04