腫瘍溶解ウイルスの投与法で特許査定 オンコリスバイオファーマ 2025/3/26 19:10 保存する オンコリスバイオファーマは26日、2020年に特許出願していた腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード)の投与方法に関する用法特許が「腫瘍組織に腫瘍溶解ウイルスを投与する方法、及び投与用デバイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 JCR、DMD薬を今年中に国内申請へ 海外の試験成績活用で 2026/7/15 13:50 PDE4B阻害剤ジャスケイドを発売 べーリンガーの抗線維化剤 2026/7/15 13:34 大鵬、PI3Kα阻害剤を28日に発売へ ハイヘからの導入品 2026/7/15 11:33 社内DX化、まず今日のExcelから! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(14) 2026/7/15 04:59 承認書と異なる工程で製造、記録不備も ニプロファーマ、自社製造品を自主回収 2026/7/14 21:36 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02