腫瘍溶解ウイルスの投与法で特許査定 オンコリスバイオファーマ 2025/3/26 19:10 保存する オンコリスバイオファーマは26日、2020年に特許出願していた腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード)の投与方法に関する用法特許が「腫瘍組織に腫瘍溶解ウイルスを投与する方法、及び投与用デバイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/5/13 23:36 【決算】ツムラ、中国事業拡大で6.4%増収 26年3月期、現地企業の連結子会社化で 2026/5/13 23:29 日本化薬、がん新薬や製造受託を強化 28年度までの新中計、医薬事業を構造転換へ 2026/5/13 23:13 【決算】ロイヤルティー大幅減で営業赤字 生化学工業 2026/5/13 23:09 【決算】JCR、大幅増収で黒字化 契約金収入が増加 2026/5/13 23:09 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02