腫瘍溶解ウイルスの投与法で特許査定 オンコリスバイオファーマ 2025/3/26 19:10 保存する オンコリスバイオファーマは26日、2020年に特許出願していた腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード)の投与方法に関する用法特許が「腫瘍組織に腫瘍溶解ウイルスを投与する方法、及び投与用デバイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02