腫瘍溶解ウイルスの投与法で特許査定 オンコリスバイオファーマ 2025/3/26 19:10 保存する オンコリスバイオファーマは26日、2020年に特許出願していた腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード)の投与方法に関する用法特許が「腫瘍組織に腫瘍溶解ウイルスを投与する方法、及び投与用デバイ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 【音声】薬価の仕組み探求してます おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(1) 2026/10/9 04:59 自動検索(類似記事表示) 腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02