iPS細胞シートの移植に成功 1型糖尿病治験、経過良好―京都大病院 2025/4/14 21:02 保存する 京都大病院は14日、人工多能性幹細胞(iPS細胞)から作った膵臓(すいぞう)の細胞シートを1型糖尿病患者に移植する臨床試験(治験)を開始し、40代女性患者に1例目の移植手術を実施したと発表した。無事… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 脳卒中・循環器病対策の第3次計画を公表 2学会、データ活用推進 2026/3/3 10:00 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/3/2 20:28 コロナ薬、出来高算定継続を 感染症学会 2026/2/24 21:17 「AMRあるある川柳」受賞作品を発表 JIHS 2026/2/24 17:04 多発性骨髄腫の相互情報発信で提携 ケアネット/日本骨髄腫学会 2026/2/17 17:05 自動検索(類似記事表示) iPS細胞、パーキンソン病に効果 今年度中の承認目指す、京大病院など 2025/04/17 19:00 京都大、iPS細胞から顎の骨再現 再生医療や創薬に期待 2025/08/19 11:17 iPS網膜移植、先進医療Bで「不適」 厚労省・審査部会、臨床的有効性に疑義 2025/08/22 10:48 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30 iPS網膜移植、先進Bで「継続審議」に 2025/04/14 10:40