免疫タンパク質、アルツハイマー病に影響 治療法開発に期待、京都大など 2025/5/7 19:34 保存する 脳内の免疫機能を調整するタンパク質がなくなると、アルツハイマー病の原因物質が減少して認知機能が改善すると、京都大などの研究グループが7日までに発表した。このタンパク質を標的とした新たな治療法の開発が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 ロボット未来創造センターの開所式 東京科学大、生命科学実験の全自動化目指す 2026/4/15 22:12 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 自動検索(類似記事表示) APOE遺伝子検査で共同研究 リリー/国立精神・神経医療研究センター 2025/05/26 18:43 レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 エタラネタグ、米でファストトラック指定 エーザイ 2025/09/17 14:28