免疫タンパク質、アルツハイマー病に影響

治療法開発に期待、京都大など

 脳内の免疫機能を調整するタンパク質がなくなると、アルツハイマー病の原因物質が減少して認知機能が改善すると、京都大などの研究グループが7日までに発表した。このタンパク質を標的とした新たな治療法の開発が…

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