【中医協】費用対で二重抗体2.73%引き下げ エプキンリとルンスミオ、8月1日付 2025/5/14 23:10 保存する 中医協は14日の総会で、ジェンマブの二重特異性抗体「エプキンリ皮下注」(一般名=エプコリタマブ〈遺伝子組換え〉)の各規格と、その類似品目として費用対効果評価(H5)の対象となっている中外製薬の濾胞性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 メトホルミン併用維持療法、先進Bで審議 初発膠芽腫の治療で 2026/8/7 10:39 医政局の組織再編を通知 厚生労働省、4日付 2026/8/6 19:02 企業統治、問われる「質」の改革 5年ぶり指針改訂、「骨抜き」批判も 2026/8/6 18:50 日本薬局方、二十改正へ基本方針 局方部会、目標は31年4月施行 2026/8/6 18:48 食薬区分の例示リストを一部改正 厚労省・監麻課、植物の「学名欄」を追加 2026/8/6 17:34 自動検索(類似記事表示) 【中医協】レブロジル、8.3%引き下げへ 費用対で、ビロイは4.3% 2025/11/05 15:15 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】テッペーザの薬価、5.51%引き下げ 費用対で、11月から 2026/08/05 19:54 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 リブロファズは「体液貯留」の過少集計 第二部会で報告、年内承認へ 2025/10/29 23:07