新規緑内障薬の国内P3を開始へ 興和 2025/5/28 20:05 保存する 興和は28日、フランスの製薬企業「Nicox(ナイコックス)」から導入し、国内で開発を進めている緑内障・高眼圧症治療薬「K-911」(開発コード)について、厚生労働省が臨床第3相(P3)試験の治験計… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 BMSのブレヤンジ、2つの適応を追加 再発・難治性のMZLとMCL 2026/4/3 18:36 自動検索(類似記事表示) 緑内障薬候補、アジア除く全世界権利を取得 興和、仏ナイコックス社から 2025/07/17 20:10 グラアルファ、マレーシアで販売開始 興和が承認取得 2025/12/17 18:23 グラアルファ、シンガポールで販売開始 興和が現地で承認取得 2026/01/13 16:27 緑内障・高眼圧症点眼剤を申請 参天 2025/07/30 18:42 グラアルファ、シンガポールで承認取得 興和、6月25日付で 2025/06/30 20:17