新鮮凍結血漿1.3万本が温度逸脱、原料に転用へ 福岡厚労相、「日赤は再発防止を」 2025/7/15 14:34 保存する 東京都赤十字血液センターで、冷凍設備の不具合に伴う温度逸脱によって約1万3700本の新鮮凍結血漿が輸血用としては使用できなくなる事案が発生した。福岡資麿厚生労働相は15日、「国内製薬メーカー向けの原… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 選定療養対象の長期収載品リストを更新 26年度は776品目、前年度から大幅減 2026/3/6 21:44 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/3/6 21:38 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/3/6 20:55 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/3/6 20:09 iPS細胞の実用化「喜ばしい」 上野厚労相、2製品の条件付き承認で 2026/3/6 16:19 自動検索(類似記事表示) 血液事業の一連の不手際で対策チーム設置 日赤 2025/09/19 22:24 日赤が再発防止策を提示 血液事業部会運営委 2025/10/23 20:50 不祥事の再発防止策を報告 日赤、委託事業者の教育訓練を明文化 2026/02/20 21:01 創薬力向上へ官民協議会、26日に初会合 福岡厚労相「産官学が一丸で」 2025/06/24 15:04 AMED事業に採択 テルモ、凍結乾燥血漿製剤の製造システム開発 2025/12/15 19:40