新鮮凍結血漿1.3万本が温度逸脱、原料に転用へ 福岡厚労相、「日赤は再発防止を」 2025/7/15 14:34 保存する 東京都赤十字血液センターで、冷凍設備の不具合に伴う温度逸脱によって約1万3700本の新鮮凍結血漿が輸血用としては使用できなくなる事案が発生した。福岡資麿厚生労働相は15日、「国内製薬メーカー向けの原… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 首席流通指導官に會森氏 厚労省・4月1日付人事 2026/4/1 00:00 被験者募集で規制緩和通知、監麻課 必要範囲内の情報なら顧客誘引と見なさず 2026/3/31 21:11 生物由来原料基準の改正を通知 厚労省 2026/3/31 20:51 医療物資の供給不安に備え 厚労・経産の合同対策本部が初会合 2026/3/31 15:57 中東緊迫化、医薬品確保で対策本部 厚労・経産省の共同で 2026/3/31 13:02 自動検索(類似記事表示) 血液事業の一連の不手際で対策チーム設置 日赤 2025/09/19 22:24 日赤が再発防止策を提示 血液事業部会運営委 2025/10/23 20:50 不祥事の再発防止策を報告 日赤、委託事業者の教育訓練を明文化 2026/02/20 21:01 創薬力向上へ官民協議会、26日に初会合 福岡厚労相「産官学が一丸で」 2025/06/24 15:04 AMED事業に採択 テルモ、凍結乾燥血漿製剤の製造システム開発 2025/12/15 19:40