北大からレゾルビンの安定化体を導入 ティムス 2025/11/4 21:08 保存する バイオベンチャー企業のティムスは4日、北海道大との間で、同大が保有する新規化合物である生体物質レゾルビンの新規安定化体を導入するライセンス契約を締結したと発表した。ティムスは日本を含む全世界で、同化… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 タブネオス、新規使用中止までは求めず キッセイ、肝機能検査の確実な実施を 2026/5/21 22:00 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/5/21 21:15 ジャディアンス、6部門でトップ Impact Track4月度 2026/5/21 20:10 政策投資銀行から最大200億円調達へ 東和薬品、安定供給体制構築の資金に 2026/5/21 19:33 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 中国バイオ企業からADC導入 アステラス、標的はCLDN18.2 2025/05/30 21:20 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48