マツ由来化合物に抗肥満作用の可能性 ハリマ化成グループなど研究成果 2025/11/17 18:23 保存する 化学素材を手がけるハリマ化成グループは、植物のマツから抽出した「ロジン」由来の化合物に、抗肥満作用を示唆する研究成果が得られたと発表した。金城学院大と北里大との3者による共同研究に基づく。3者共同で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 サイバー攻撃で個人情報漏洩の可能性 旭化成セラピューティクス、最大約56万人分 2026/10/6 21:41 イノベーション・アワードの受賞者決定 アッヴィ 2026/10/6 20:06 てんかん患者、4人に1人は治療薬満足せず 小野薬品・てんかん協会の共同調査 2026/10/6 15:59 免疫プロファイル解釈、AIで自動化 カーブジェンなど開発へ、経産省事業に 2026/10/6 14:12 アシテアの製造販売承認、セオリアに 塩野義 2026/10/6 14:11 自動検索(類似記事表示) AIで高活性の新規阻害剤を発見 富士フイルム、既知化合物を起点に 2026/09/30 20:40 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬 2026/02/17 14:54 血管付属人工皮膚構築、動物実験代替に ロート・東京女子医大の共同研究成果 2026/04/14 21:48 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15