腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 保存する オンコリスバイオファーマは12日、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード)について、カルタヘナ第一種使用規程変更に関する承認書を厚生労働省から受領したと発表した。これによりOBP-301を投… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 原料の秤量は正確さが命! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(2) 2026/10/15 04:59 イズカーゴ、クウェートで条件付き承認 JCRファーマ 2026/10/14 19:04 クービビック、アジア太平洋地域で導出 ネクセラ/シンモサ社、8カ国で 2026/10/14 18:05 リズムファーマ、イムシブリーを発売 後天性視床下部性肥満薬 2026/10/14 14:17 患者団体向けの助成金募集開始 ノバルティス、最大2団体に50万円ずつ 2026/10/14 14:15 自動検索(類似記事表示) カルタヘナ、第一種使用の定例報告不要に 厚労省、通知とQ&Aを改訂 2026/09/02 16:55 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00