腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 保存する オンコリスバイオファーマは12日、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード)について、カルタヘナ第一種使用規程変更に関する承認書を厚生労働省から受領したと発表した。これによりOBP-301を投… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 JCR、DMD薬を今年中に国内申請へ 海外の試験成績活用で 2026/7/15 13:50 PDE4B阻害剤ジャスケイドを発売 べーリンガーの抗線維化剤 2026/7/15 13:34 大鵬、PI3Kα阻害剤を28日に発売へ ハイヘからの導入品 2026/7/15 11:33 社内DX化、まず今日のExcelから! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(14) 2026/7/15 04:59 承認書と異なる工程で製造、記録不備も ニプロファーマ、自社製造品を自主回収 2026/7/14 21:36 自動検索(類似記事表示) OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46 CAR-Tの負荷軽減 2026/05/26 00:00 腫瘍溶解性ウイルスのP3開始 原発性悪性骨腫瘍を対象、鹿大などで医師主導治験 2025/11/26 22:02