つわり治療剤を導入、カナダ企業から 持田製薬 2025/12/15 18:45 保存する 持田製薬は15日、つわり治療剤「ボンジェスタ」(一般名=ドキシラミンコハク酸塩/ピリドキシン塩酸塩)について、開発元であるカナダのデュシュネイ社との間で、日本での開発および販売に関する契約を結んだと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 NS-025、米企業に導出 日本新薬 2026/7/22 18:50 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/7/22 18:22 ノボ、郡山工場でCO2排出ゼロ達成 2026/7/22 16:19 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 自動検索(類似記事表示) つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/02/09 22:25 リーマスやエザルミアなど5成分 厚労省、添文改訂を指示 2026/06/16 18:53 ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44 エパデール、中国で承認取得 持田製薬 2026/01/08 16:41 持田製薬、ユリスを承継 富士薬品から、6月30日付 2026/03/30 21:27