つわり治療剤を導入、カナダ企業から 持田製薬 2025/12/15 18:45 保存する 持田製薬は15日、つわり治療剤「ボンジェスタ」(一般名=ドキシラミンコハク酸塩/ピリドキシン塩酸塩)について、開発元であるカナダのデュシュネイ社との間で、日本での開発および販売に関する契約を結んだと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ダイト、26年5月期業績予想を修正 売上高は下方、利益は上方に 2026/4/10 20:57 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/4/10 20:56 獲得のPTSD薬、米で30年ごろ発売目指す 大塚、ピーク時1000億円以上を期待 2026/4/10 19:25 RNA構造標的低分子創薬で共同研究 日本新薬とイクスフォレスト 2026/4/10 19:11 日本製薬医学会のMSL認証取得 協和キリンの認定制度 2026/4/10 17:30 自動検索(類似記事表示) つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/02/09 22:25 ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44 エパデール、中国で承認取得 持田製薬 2026/01/08 16:41 鉄欠乏症治療薬候補を導入 バイタルネット 2025/04/22 20:45 持田製薬、ユリスを承継 富士薬品から、6月30日付 2026/03/30 21:27