旭化成・医薬事業、タルペーヨが好調 四ノ宮氏、「ピーク時売上高の上振れも」 2026/1/8 18:44 保存する 旭化成が医薬事業の最大の成長ドライバーに位置付けるIgA腎症治療薬「タルペーヨ」が、米国で好調だ。ピーク時の売上高を「2030年度以降に5億ドル」と見通していたが、想定を上回るスピードで浸透している… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 あなたに生成AIは忖度します! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(6) 2026/5/20 04:59 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/5/20 04:30 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/5/19 22:00 国内ワクチン事業、年平均2桁成長に意欲 仏サノフィ・トリオンフ氏、7~8年で引き上げ 2026/5/19 21:00 医療費抑制へデータ活用で提携 三井住友FG・富士通・ソフトバンク 2026/5/19 19:59 自動検索(類似記事表示) 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/04/15 21:36 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31