旭化成・医薬事業、タルペーヨが好調 四ノ宮氏、「ピーク時売上高の上振れも」 2026/1/8 18:44 保存する 旭化成が医薬事業の最大の成長ドライバーに位置付けるIgA腎症治療薬「タルペーヨ」が、米国で好調だ。ピーク時の売上高を「2030年度以降に5億ドル」と見通していたが、想定を上回るスピードで浸透している… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、上期売上高2割増 ADCが牽引、エンハーツ5000億円に 2026/10/30 23:37 【決算】住友ファーマ、17.3%増収 オルゴビクスなど米国の成長が牽引 2026/10/30 22:59 メディネット、細胞加工業へ資源集中 再生医療製品事業は縮小 2026/10/30 21:57 同一成分の薬剤取り違えで死亡例 ファンギゾンとアムビゾームで注意喚起 2026/10/30 21:23 【決算】日本ケミファ、 最終赤字に 薬価改定や研開費増が響く 2026/10/30 20:15 自動検索(類似記事表示) 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/04/15 21:36 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30