旭化成・医薬事業、タルペーヨが好調 四ノ宮氏、「ピーク時売上高の上振れも」 2026/1/8 18:44 保存する 旭化成が医薬事業の最大の成長ドライバーに位置付けるIgA腎症治療薬「タルペーヨ」が、米国で好調だ。ピーク時の売上高を「2030年度以降に5億ドル」と見通していたが、想定を上回るスピードで浸透している… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 スイッチOTC拡充に意欲 エスエス製薬・元島新社長「ニーズある領域で」 2026/4/9 21:48 約5%の賃上げ、第一三共 初任給も引き上げ、36万500円に 2026/4/9 21:23 米バイオジェン、米アペリス社買収 免疫疾患と希少疾患の製品獲得へ 2026/4/9 20:14 ダイト、トーヨーケムと協定 TDDS生かした高付加価値製剤の開発目指す 2026/4/9 19:38 リツキサン、9月で共同販売終了 全薬工業/中外製薬 2026/4/9 18:47 自動検索(類似記事表示) 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 ヘルスケア領域長に四ノ宮氏 旭化成、1日付 2025/04/22 15:53 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30