旭化成・医薬事業、タルペーヨが好調 四ノ宮氏、「ピーク時売上高の上振れも」 2026/1/8 18:44 保存する 旭化成が医薬事業の最大の成長ドライバーに位置付けるIgA腎症治療薬「タルペーヨ」が、米国で好調だ。ピーク時の売上高を「2030年度以降に5億ドル」と見通していたが、想定を上回るスピードで浸透している… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 イズカーゴ、UAEで承認取得 JCRファーマ、海外では初 2026/7/21 15:17 ニトロソ生成、原因はNO2 東和薬品、フィルター費用軽減に 2026/7/21 13:56 妊婦と薬、そしてPV職の役割 おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(7) 2026/7/21 04:59 イムシブリーで日本進出、自販も リズムファーマ、従業員50人規模に 2026/7/21 04:30 科研のKP-001、P3で有効性 申請中の難治性脈管奇形治療薬 2026/7/17 19:04 自動検索(類似記事表示) 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/04/15 21:36 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30