旭化成・医薬事業、タルペーヨが好調 四ノ宮氏、「ピーク時売上高の上振れも」 2026/1/8 18:44 保存する 旭化成が医薬事業の最大の成長ドライバーに位置付けるIgA腎症治療薬「タルペーヨ」が、米国で好調だ。ピーク時の売上高を「2030年度以降に5億ドル」と見通していたが、想定を上回るスピードで浸透している… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディパルHD、渡辺社長が再入院 長福副社長が代行 2026/6/9 18:10 ヘリオス、AND medical社を反訴 共同研究対価6600万円など請求 2026/6/9 18:09 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/6/9 17:59 テクベイリ、国際P3で主要項目達成 J&J、再発・難治性の多発性骨髄腫対象 2026/6/9 17:58 栄研化学の取締役選任に追い風 米グラス・ルイス、株主提案に反対推奨 2026/6/9 17:08 自動検索(類似記事表示) 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 27年度に営業益2700億円、達成に自信 旭化成・工藤社長、医薬はタルペーヨが軸 2026/04/15 21:36 【決算】旭化成、医薬事業は3割超増収 米国でタルペーヨ好調 2026/05/12 20:51 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31