世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/2/17 20:46 保存する 住友ファーマの木村徹社長は17日のR&D説明会で、国内で承認申請中の非自己iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞「アムシェプリ」(国際一般名=ラグネプロセル)について、将来的に「グローバルでは売上高10… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 医薬品づくりの中心は何より「人の手」 おとにち 3月31日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(最終回) 2026/3/31 04:59 富士薬品の富山第二工場、日本化薬へ 会社分割で10月に譲渡 2026/3/30 21:28 持田製薬、ユリスを承継 富士薬品から、6月30日付 2026/3/30 21:27 国内申請中の遺伝子治療薬で共同販促契約 フェリング/日本化薬 2026/3/30 20:59 ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/3/30 20:59 自動検索(類似記事表示) アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19