世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/2/17 20:46 保存する 住友ファーマの木村徹社長は17日のR&D説明会で、国内で承認申請中の非自己iPS細胞由来ドパミン神経前駆細胞「アムシェプリ」(国際一般名=ラグネプロセル)について、将来的に「グローバルでは売上高10… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/4/20 22:33 旭化成、独アイキュリスの買収完了 30年には売上高5億ドルを期待 2026/4/20 22:03 あすか製薬HD、フィリピン企業に追加出資 甲状腺、産婦人科分野の協業を強化 2026/4/20 22:03 イムデトラの2次治療に期待 アムジェンセミナーで関西医大・倉田主任教授 2026/4/20 21:58 住友ファーマ、新株発行1株1990円 最大1115億円調達 2026/4/20 21:23 自動検索(類似記事表示) アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19 アムシェプリ、条件・期限付き承認へ リハートも、厚労省 2026/02/19 21:18 アムシェプリ、条件付き承認を取得 住友ファーマ、iPS細胞由来で世界初 2026/03/06 13:19